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2010年04月24日
今年のワールドカップ グループC イングランドの分析解説

(予想フォーメーション 4-4-2)
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ルーニー ヘスキー
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ジェラード ウォルコット
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ランパード バリー
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アシェリーコール グレン・ジョンソン
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テリー ファーディナンド
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ロバート・グリーン
予選10試合で奪った34得点は欧州最多。
中心はルーニー、ジェラード、ランパード。これまでは、
ジェラードとランパードは共存が不可能とまで言われたが、
カペッロ監督の巧みな動機付けと的確な采配で、3人は本来の力を
発揮し、チームが機能した。
大きな懸念は、この3人を含めた主力組と控え組の実力差が小さく
ないこと。
キープレーヤー・・・・FW ウエイン・ルーニー
(マンチェスターU 所属)
9ゴールは欧州予選の得点ランク2位
ヘスキーという頼れるパートナーを得て、
絶対的なエースとして、チームを牽引し続けた。
現在、世界最高レベルのFW。
Posted by もってぃ at 07:30│Comments(0)
│もってぃサッカー倶楽部